ワクワクメールでやりとりに成功した投資家の男性と、LINE交換になりました。
いろいろな話を聞かされたんです。
なぜ癒して欲しいのか?
これは、率直な事を言いました。
現在コロナで仕事が休業中で、給料が途絶えてしまっている話。
太っているのかどうか聞かれて、素直に太っていると答えました。
すると、テレビ電話で顔や体を見せて欲しいと、お願いされました。
躊躇することなく、テレビ電話を利用することにしました。

 

 初回の通話の手応えがとてもよく、男性は満足そうな表情を浮かべていました。
そして3日後に、お酒の約束になりました。
普段から接客業をやっているため、知らない男性とお酒を楽しむことも抵抗感がありません。
またリモートでの関係ですから、怖さも緊張もありません。
いつものように、男性の気持ちを良くするように、受け答えをしっかりやっていくことにしました。
飲み終わったあとの男性の満足そうな表情が、とても印象的でした。
「多少なりとも、支援してあげるよ」
そして、銀行振り込みをしてくれました。
その金額が、43歳の私に3万円でした。

 

 投資家男性と継続した関係を作れ、週1回のペースでオンラインの関係を楽しむようになりました。
これだけでは家賃や光熱費、そして食事にはまだ足りないため、さらにパパ活アプリの中で活動していきました。
JメールとPCMAXを重点的に掲示板更新。
すると、Jメールの中でもやりとりに成功でした。
会社経営の男性は、スリム女性が好きではないと言っていました。
お酒を楽しむことになり、テレビ電話を活用しながら、お喋りを楽しみつづけました。
そして、この男性も私が気に入ってくれたのです。
銀行振り込みで、2万円ほど頂戴することに成功しました。

 

 コロナ禍が激しかった頃のことです。
オンラインで楽しむ人が多かった頃のことです。
その後も、順調に相手を探せるようになりました。
PCMAXの中でも出会いがありました。
オンラインだけの関係で、太った43歳が、足長おじさんを3人も発見できたのです。
3人から頂いた金額で、最高額は月に20万円。
困窮を切り抜けることができました。

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